【ゴーストオブツシマ】仁パパが死ぬときの「何をやっておる仁!手をかさんか!」から何となく情けないイメージついちゃうわ


33: ID:mdldajj40.net
父上が死ぬときの「何をやっておる仁!手をかさんか!」だとすごく情けなく聞こえるのに
英語音声の「仁!ヘルプミー!」だとなんか助けたくなる不思議

 

35: ID:i0veIZeLH.net
>>33
日本語から英語に訳すとしたら
what are you doingって入ってイラッとしそう

 

36: ID:gdFr21H3p.net
正直父上はヘタレな印象しか持てなかったわ
普通に逃げよとか言わせたんじゃダメだったのかな

 

40: ID:Efz3tHNNa.net
>>36
アメリカだとあれでかっこいい父親像になるんかね?

 

78: ID:VQXTVMcba.net
>>36
あれは武家の人間でありながら、父親に助勢せず、
腰抜け状態だった仁の情けないエピソードだったと思うけど、
ここでは父親への低評価ばかりやね



 

100: ID:jYRRUhIF0.net
>>36
何をしている早く助けろ!って言ってたからなぁ
あれが賊を切れ!とかだったら第一印象印象変わったかも

 

106: ID:p99a50Dg0.net
>>36
わかる
「逃げろ」か「戦え」辺りならなぁ…現代の親ですらあのシーンで「俺を助けろ」とは言わんで

 

41: ID:rvU47bBIp.net
若き日の父上が主人公のスピンオフあっても良いぞ

 

48: ID:YhnxkvDk0.net
格好良い父親は志村の役どころ
父上は「父の期待を裏切った」というコンプレックスを仁に植え付ける死に方をさせたんだろう

 

113: ID:tMJU2ARJ0.net
いやいや「手を貸さんか」はかなり頑張って翻訳してるぞ
瀕死の親父を前に何もできなかった情けなさを悔いてる仁の心情をよく現してる
あの時代に武士でありながら死にかけの親父を前に奮起できない自分の子を見て親父はさぞかし心配したろうよ

 

126: ID:5uUxacOpr.net
>>113
なるほどなあそう考えると仁パパは最後の武士教育してたのかも

 

115: ID:iGi0QmBra.net
手を貸さんか…!!なら分かるけどヘルプミー!はちょっとダサいって感じるのは俺が英語のニュアンスを汲み取れないだけかな

 

272: ID:nORm2Jjl0.net
>>115
ほんと英語って語呂がない詰まらない言語だな。


 

122: ID:GSgEX9yJM.net
パパの台詞よりも前後の状況がわからなすぎてなあ
大将クラスのばずのパパと仁さんだけ生きてて野党?がうろうろしてるのってかなり異常な状況だよね
真っ先に首とられたわけでもなし、でも死にかけ
仁さんは普段着…?だしな

 

124: ID:tMJU2ARJ0.net
>>122
安達家のように襲われたのかね

 

123: ID:VuTfb3h8a.net
仁パパにも頭が堅いと言われるところみると誉れ狂いなのは志村だけなんかな

 

元スレ:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/famicom/1596785462/

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10 件のコメント

  • 毒婆の昔話的には厳格で大きな器を持った人っぽいけど、最後のシーンがあれだからどうしても情けない人物像に見えてしまう。
    仮にも武士が死にそうになったからといって子供に助けを求めるかね?

    • まずあのシーンの仁はあの時代では立派な武士でなければならない年でしょ
      それなのにビビってるから戦えって言ってるわけで、自分の命が大事っていう意味じゃないと思うぞ

  • 情けない死よりも誉れ高き死を!な叔父上と情けなかろうが生きろっていう柔軟な父上との対比になってるんじゃない?

  • 子供の仁さんがそこにいるって親父の言葉でばれてただろうに生きてるって事は親父個人への復讐かなんかだった可能性もあるな

  • ほんと、あのシーン前後がわからんから謎なのよね。
    鎧ガッツリ着込んでるから、賊退治に仁と出て不意打ちでもされたのか?くらいしか思い付かない。
    境井家の惣領が戦支度で、息子と二人きりの訳ないしなぁ。

  • 鑓川の反乱の時は誉おじも若かったらしいので違うとして野盗か何かに襲われたのかもしれないがその割には完全武装なパッパ。謎が多いシーンである

  • 野盗に襲われ、屋敷の者たちが命を賭して稼いだ時間で完全武装する正パパ。まだ幼い愛息子である仁くんは奥の部屋に隠し、自らはその部屋の前で賊たち相手に大立ち回り

    しかし先手を打たれたことに加えて多勢に無勢。小茂田浜での戦いがごとく、正パパも賊の凶刃を身に受ける。そんな父が致命傷を負う音なり声なりが聞こえたか、隠れていろと言われてたのも無視して物陰から父の安否を確かめる仁くん

    しかし結果は残酷かな。あの強く逞しく恐ろしかった父が力無く倒れているのを見ただけで、まだ幼い彼は心が折れてしまった。そして正パパは、隠れていろと言い聞かせてなお飛び出してきた息子を見て「健気にも幼き身で助太刀に来てくれた。まこと勇気ある息子に育った」と幻視し、件の台詞に至る……

    とまあ、不明瞭な要素が多いあの場面をくっさい個人の妄想込みで予測したことはある

  • 琵琶法師の話では、鑓川の乱も境井父の協力があったから志村が勝てた。
    百合が言うには、いつも金田城に詰めていて、志村の頭の固さも愚痴っていた。
    志村も本編中、突撃前に境井仁の分析と策を聞いてきた。
    境井家は武人よりも智将とか参謀みたいな感じだったんじゃないかと思う。

    仁はそんな頭脳派の境井家と、パワーの志村家を兼ね揃えた、誉ある武士に……

  • 社会的には立派な武士である父と
    今際の際に助けを求める普通のおじさんである父に折り合いをつける
    良いエピソード。

    立派な甲冑を着けながら助けを請う姿ってハードな絵面だった。

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