「隻狼」何とマルチプレイ無し!その場で生き返る”回生”システムなど宮崎氏インタビュー情報


話題沸騰中のフロムソフトウェア×アクティビジョン「隻狼 Shadow Die Twice」のディレクターを務める宮崎英高さんのインタビュー情報により様々な情報が判明しています

・「副題は今回もよく死にますよ、というユーザーへのメッセージ」
・「我々が苦手(笑)な遊びやすさ、快適性、適切なオンボーディングというあたりをアクティビジョンに厚くフォローしてもらっている」
・「漢字エフェクトは海外ではルビがふられる」
・「エンディングが複数ある」
・「ダークソウル同様、困難を乗り越えた先の達成感は本作でも重要なコンセプト」
・「賢く殺すことを楽しむアクション」
・「鉤縄などで立体マップの縦横な探索を楽しんでほしい」
※鉤縄:道なき道や到達できない場所への移動を可能にする道具。ほか、からくりが施された「忍義手」、斧や手裏剣といったさまざまな種類が用意された「義手忍具」といったものが存在。
・「マップは例外を除いて相互にシームレスでつながっている」
「回生システム(死んでもその場で復活)は必要以上にゲームのテンポを阻害しないよう考えられたシステム。回数制限はある。デスペナルティも調整中」
「マルチプレイはなし。固定主人公で固定クラスなのでマルチプレイによる制約を取り払った」

情報元

マルチプレイ無しか~・・・ちょっと寂しいけどまあこれはこれで・・・
ブラボとか全然協力マッチングしなくて実質オフだったけど楽しかったしな!
4以前のACとかオン対戦もなかったけど楽しかったしな!

今までの作品と同じように遊びの幅をしっかり持たせてくれていることを期待しよう!


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